サービス内容

自然の見える化【サービス別】

平成23年度自然環境保全地域等調査目録及びウェブサイト作成業務事業主:環境省 | 地域:日本各地 | 実施:2011.

自然環境保全法に基づいた自然環境保全地域等の適切な保全管理を推進するため、基礎資料となる調査目録を作成した。あわせて自然環境保全地域をより多くの国民に認識してもらうための公表用ウェブサイトを作成した。

ホームページ「日本のレッドデータ検索システム」の更新業務事業主:NPO法人野生生物調査協会 | 地域:全国 | 実施:2011.

NPO法人野生生物調査協会が運営しているホームページ「日本のレッドデータ検索システム」について、おもに脊椎動物の更新作業を担当した。

平成23年度自然環境保全基礎調査植生調査植生図作成業務(九州沖縄ブロック)事業主:環境省 | 地域:鹿児島県、宮崎県 | 実施:2011.

現存植生図整備の一環として、九州沖縄ブロックにおける空中写真判読、現地調査、文献調査およびヒアリング調査等に基づき現存植生図を作成した。
作成にあたり、現地調査結果や植生図化方法、精度管理等について専門家によるブロック調査会議に諮問するとともに、同委員会の事務局運営を担当した。

特別母樹林周辺の植生図作成業務事業主:(独)森林総合研究所 | 地域:徳島県 | 実施:2011.

特別母樹林およびその周辺を対象に、森林環境の情報収集と植生判読の結果をGISを用いて地図情報化した。

生物情報モニタリングデータベース作成業務事業主:名古屋市 | 地域:愛知県 | 実施:2011.

名古屋市の生物多様性の現況を整理するため、生物情報を集約し、一括で管理できるデータベースを作成した。また、集約した生物情報をウェブサイトに掲載するためのシステムを構築した。

平成23年度自然環境保全基礎調査植生調査植生図作成業務(北陸ブロック)事業主:環境省 | 地域:富山県、新潟県 | 実施:2011.

現存植生図作成業務のうち北陸ブロックを担当し、空中写真判読、現地調査、文献調査、ヒアリング調査等に基づいて現存植生図を作成した。
作成にあたり、現地調査結果や植生図化方法、精度管理等について専門家によるブロック調査会議に諮問するとともに、同委員会の事務局運営を担当した。

平成23年度自然環境保全基礎調査植生調査植生図作成業務(北海道ブロック)事業主:環境省 | 地域:北海道 | 実施:2011.

現存植生図作成業務のうち北海道ブロックを担当し、空中写真判読、現地調査、文献調査、ヒアリング調査等に基づいて現存植生図を作成した。
作成にあたり、現地調査結果や植生図化方法、精度管理等について専門家によるブロック調査会議に諮問するとともに、同委員会の事務局運営を担当した。

タイ湿地土地被覆図GIS化事業主:(独)森林総合研究所 | 地域:タイ王国 | 実施:2011.

タイ王国における湿地の土地被覆図をGISデータとして整備した。

自然環境保全基礎調査植生調査票電子データ化業務(東京都、福島県)事業主:(独)国立環境研究所 | 地域:東京都、福島県 | 実施:2011.

第3回自然環境保全基礎調査結果のデータベースを整備した。

平成23年度緑化計画書制度見直しのための基礎調査委託事業主:東京都 | 地域:東京都 | 実施:2011.

都内本土部の自然環境を生物の生育・生息空間の視点から、GISを活用して解析・評価し、エコロジカルネットワーク現況マップ、緑地等創出方向性マップを作成した。あわせて有識者検討会を開催した。

青梅の森自然環境調査事業主:青梅市 | 地域:東京都 | 実施:2011.

「青梅の森」を保全整備するための基礎資料整備をした。
具体的には既存資料整理(地形地質、水質、植物、動物)、補足的現地調査、情報の電子化、自然環境評価、公園整備事業に伴う影響評価など。

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